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ALCなどのコーキングには主に何を使っているのでしょうか?それについての塗装の事など、いろいろと教えてください。JR五能線 賃貸 お願いします。
木造2階建ての外壁がALC張りで、その外壁塗装におそらくですがソフトサーフ(微弾性系フィラー)下地に上塗りに、ニュートップレスクリーンなどのワンコートで施工していると思います。施工後3~4年らしいのですがALC同士のコーキング部分の塗装が浮きやひび割れがかなり生じています。私が考える原因として1.コーキングの伸び縮みに塗装が追従しきれていない。2.もしくはコーキングとその下地塗装の相性が悪く接着力が低い。
皆さんならどうお考えですか?皆さんならALCを塗装する場合どのようにしているのでしょうか?同じような経験ありませんか?やはり弾性系の塗装をもってしてもコーキング部分の亀裂や浮きは仕方がないのでしょうか?ALC部分の接着力はあってもコーキング部分の目地という目地の塗装が剥がれては意味ありません。長生郡一宮町 賃貸アパート 皆さんのいろいろなアドバイスを頂けたらなと思います。何でも構いませんのでいろんな情報を聞かせてください。
よろしくお願いします。
素敵なお部屋が見つかるといいですね!
今回の賃貸情報はいかがでしたか?!:
編集しました。質問者さんは、建築関係の専門家さんでしょうか?設計か、何かしら係わっている方の知り合いの家がそうなっているのでしょうか?もし専門家なら、塗料メーカーを呼んで調べてもらえば良いと思います。本業シーリング屋です。
木造のALCだったら、シーリングの材料は ”アクリル” か ”ポリウレタン” だと思われます。
今調べたら(持っている限りのシーリング各メーカーのカタログで)その塗装でどちらの材料も問題ないようです。西荻北 賃貸ならおまかせ安心 シーリング屋として、如何してそうゆう問題が出たのか?想像してみると、アクリルを完全硬化させないで、塗装をした可能性が高いと思います。工事当時、工事期間が短かったか?天気の状況でアクリルの養生期間が取れなかったのか?各業者さんの問題ではなく、それを頼んだ建築会社の作業段取りの悪さが、そこに現れた物だと思います。
(アレッ?この質問者さん自体が建築会社さんだったりして)実は私も、20年もやっていると同じかどうかは比べて見ないと判りませんけど、あります。ペンキ屋さんからの仕事で、ALCの目地にアクリルで打ち増しして欲しいと言う仕事でした。私が2日位で終わる仕事なのに、1日目に施工した面を2日目にはもうそのペンキ屋さんが塗ってました。
エッなんで?とは思いましたが、ペンキ屋さんが元請なんで何も言えずに・・・後になって現場を見てみると、見事に元のシールと新規のシールの間か、新規シールと新規のペンキの間に隙間が出来ていました。もう今はそのペンキ屋さんとの付き合いはないです。追加コーキングの目地の接着力があっても、目地の塗装が剥がれては意味がありません。
??ほっとゆだ 賃貸アパート ?塗装の意味って言う点で?ですよね。建物自体はコーキングで守られていますよ。ただALCはコーキングだけで持たせない様に塗装をするのです。シーリング(コーキング)が切れたらALCはすぐ駄目になります、シーリングとALCを守る為に塗装をします。
目地の塗装が駄目になっても、すぐ雨漏りはしません。ですが、塗装が駄目になって、シーリングが直射日光に当たると、早い段階でシーリングも駄目になります。アクリル、ポリウレタンとも弱点は日光に当たると、劣化が激しいのです。三国が丘 賃貸マンション 失礼しました。
次の賃貸情報もお楽しみに